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正誤表

『麻酔・蘇生学講義(第1版第1刷)』正誤表

 
箇 所
26頁・4行目 (酸素,窒素,二酸化炭素,空気)
(酸素,亜酸化窒素,空気)
77頁・MEMO 2の7行目 テタヌス刺激によるフェードはなく,
テタヌス刺激によるフェードはない。
77頁・MEMO 2の8行目 post-tetanic facilitationが見られる
削除
77頁・MEMO 2の10行目 post-tetanic facilitationはない。
またpost-tetanic facilitationが見られる。
77頁・MEMO 2の上の図
<正しい図>
160頁・最終行 血管収縮目的で必要な,鼻,咽喉
血管収縮が必要な,鼻粘膜
171頁・図14-7説明文 ●は針刺入部位の皮膚および腋窩動脈の
●は腋窩動脈
173頁・2行目 第4
第4
178頁・16行目 手術台を傾斜け
手術台を傾斜させて
179頁・7行目 より起こる。
なり起こる。
190頁・MEMO 2の2行目 rescue breathingがあるのは
rescue breathingにより正常の呼吸,咳,体動等が出現するのは
341頁・図27-5
<正しい図>

 

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